)になりますが、sum関数を使うと文字列は無視して計算されます。 Excel GoogleSpreadSheet. 下の場合、indirect("c4:c" & h3)で「c4:c10」の範囲になります。 これをsum関数の引数にします。 =sum(indirect("c4:c" & h3)) これで動的に合計を求めることができます。 データを追加しました。 最下行が11になり、自動的に追加されたデータも合計できました。 合計範囲を自動的に変更−index関数・counta関数・sum関数 対象:Excel2000,Excel2002,Excel2003,Excel2007 最新のデータを表の下に追加していく場合に、一番下つまり最新のデータをシートの上のほうに表示させる方法 をご紹介しました。 Excel:随時追加されるデータを自動的に計算の対象にするには(OFFSET関数) リストを対象に計算を行うことは多々あります。 しかしそのリストにデータが増え続けると、その範囲を再度指定しなおす必 … SUM関数と一緒に使えば、合計範囲を自由に変更できるということになります。 Excelバージョン: ALL 2019 2016 2013 2010 2007 (サンプルファイルは、こちらから 関数技10回サンプルデータ) データが入力されるたびに合計範囲を自動に変更する方法. 数式の参照範囲を可変対応させます。つまり、入力データにより自動で拡張・縮小されるように関数を設定します。エクセルの表に、単純に集計等の計算式を入れてしまうと、集計範囲は固定になっているため、データの追加時に計算範囲が違ってきてしまう事になります。 More than 1 year has passed since last update. =sum(範囲) 合計の数式 =a1+a2+a3+a4+a5 は =sum(a1:a5) と書くことができます。 a1~a5セルのいずれかに文字列の値がある場合、 「+」を使った数式はエラー(#value!