行う事はただ2つ! まずソースコード内からコンボボックスにリストを追加します! 2つ目は選択した値をメッセージ表示する! 1. コンボボックスの項目が選択されている場合、 7: SelectedIndexプロパティでインデックス番号、SelectedItemプロパティで項目名を取得し、ラベルに表示。※インデックス番号は「0」からはじまるため、コンボボックスの上からの順番を取得するには「+1」します。 ユーザーフォームを作って使ってみることを目標に、連載記事でフォームやコントロールのプロパティやメソッド、イベントをご紹介しています。今回は、コンボボックスに値をセットする方法を、コンボボックスのRowSourceプロパティを使う方法と、AddItemメソッドを使う方法の2通りご紹介しています。 コンボボックス選択 「開発」→「挿入」→「コンボボックス(ActiveX コントロール)」 2. Excel VBA コンボボックスにリストを設定する 選択された値を取得する . Accessのフォームでコンボボックスの2列目の値を取得する方法です。 参考ここでは、ウィンドウの表示は[ウィンドウを重ねて表示する]の設定にしています。 テーブルの確認 商品テーブルは下のように[ID]、[商品]、[単価]となっています。 売上テーブルは下のようになっています。 ※1 Changeイベントはコンボボックスなどで、新しい文字列値を入力または選択したときに発生する ※2 Textプロパティで値を取得して、セルにセットしている くわしくはサンプルブックの「解説」シートを参照 コンボボックスで入力または選択されると、 また、コンボボックスのリストに項目をセットすることができます。例としてコンボボックスをフォームに配置し、月(1~12)を初期値としてセットするコードを記述します。 ツールボックスよりコンボボックスのアイコンをクリックします。

ユーザーフォームのコンボボックスはリストを設定しておけば入力の手間が省けるので利用する機会も多いと思います。そのコンボボックスで表示させる値や文字など、選択することが多いものがあれば初期値(既定値)として予め指定することも可能なので、今回はその方法について書いていきます。 コンボ ボックス (ComboBox) コントロールは、リスト ボックスとして機能します。 リストから値を選択しなければなりません。 初期値では、fmStyleDropDownComboとなっていますので、リストに無い項目も手入力が可能となっています。 コンボボックスの使い方 [ExcelのVBA] コンボボックス 「コンボボックス」はコントロールの右横にあるドロップボタンを押してリストの中から1つの項目を選択するコントロールです。 正式名称: ComboBox: コード例 - 基本操作. 任意の場所にセット 3. コンボボックスにリストを設定、値を取得する方法. コンボボックスって使っていますか? コンボボックスとは、vbaのユーザーフォームで使えるパーツの一つで、いくつか登録したテキストの中から選択する場合に使用します。 この記事では、コンボボックスについて コンボボックスとは コンボボックスの呼び出し方 コンボボックスのリストの初期化 コンボボックスの値の取得 スポンサーリンク. このプロパティは値を設定することも可能で、ゼロ以上の数値を設定するとそのインデックスに対応した項目がコンボボックス内に表示されます。 -1 を設定すると未選択状態(コンボボックス内は空欄)になります。 値を設定するときは、当然リスト項目が追加済みである必要があります。 このプロパティはプロパティウィンドウからは設定できません。

コンボボックスのプロパティコンボボックスは、一覧で表示されるリストから値を選択したり、コンボボックスに値を直接入力することもできるテキストボックスとリストボックスを合わせたようなコントロールです。挿入した「コンボボックス」を選択した状態のと VBA ユーザーフォーム.